
明源
9/209/21
労働では、他人の家の床下を泳ぎながら、木の屑を差し込んだり水浸しにしたりと、自認が動ける土に寄っています。
図像観察を制作における基準に設け、芸術について考えているツチ。観察者側の感覚の変化を視覚化するワークショップを予定ツチよ。
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届いた感想
ワークショップありがとうございました。
既存の絵を切り抜いて、そこに絵を描くというのは初めてやりました。切り抜いた穴に絵を描いて違う絵が生まれてきたり、切り抜いた絵を並べ替えるとまた違う絵になったり、思わぬ広がりが出てきて、楽しみました。
既存の絵を切り抜いて、そこに絵を描くというのは初めてやりました。切り抜いた穴に絵を描いて違う絵が生まれてきたり、切り抜いた絵を並べ替えるとまた違う絵になったり、思わぬ広がりが出てきて、楽しみました。
明源さんの作品に魅せられて、普段どんな思考をしているのだろうか気になって参加しました。期待通りほんの少しだけ、明源さんの考え方を垣間見ることができたような気がしました。
あと、ワークショップ講師として丁寧に参加者の話を聞いて褒めてくれるのでよい気持ちで楽しめたのもとてもよかった!
あと、ワークショップ講師として丁寧に参加者の話を聞いて褒めてくれるのでよい気持ちで楽しめたのもとてもよかった!